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治療のケース Case

機能に参加していない親知らずを第一大臼歯へ移植したケース

〈30代の男性〉

右下第一大臼歯の歯ぐきが腫れを繰り返し、痛む。前医には、「歯の根が割れているため、抜歯が必要。」と言われている。

歯根未完成歯   神経が再生したケース

〈小学4年生女子〉

左右とも第一小臼歯が先天的に欠損しているため、矯正のために抜歯する予定の上顎の左右第一小臼歯を移植。

矯正をせずに移植で対応したケース

〈中学3年生女子〉

乳犬歯が抜けず、更に犬歯が本来の位置とは異なる部位から生えてきているので、本来の位置に戻すよう犬歯を移植。

親不知を虫歯の歯に移植したケース


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2016/03/31

<お知らせ>
H28年4月1日より厚生労働省による診療報酬の大幅な改定が実施されます。
従来の保険点数が少なからず変更され、新しく導入された治療もございます。
3月までと診療内容が同じ場合でも窓口でのお支払いいただく金額が異なる場合がございますのでご了承下さい。

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